若手職員の声
若手職員に聞いた国立大学法人等の職場に関するあれこれ
Q1 就職先として、なぜ国立大学法人等を選びましたか?

その他のコメント
- 前職が大学職員で、引き続き大学で働きたいと思ったから。
- 教育関係で働きたかったから。
Q2 今の職場に就職して良かったと思うことは?

Q3 職場の雰囲気は?

その他のコメント
- 職場の先輩方は新人である私にも優しく接してくれます。
Q4 休日の過ごし方は?

Q5 就職前の自分と就職後の自分で、何が一番変わりましたか?

Q6 学生時代の経験で、現在の仕事に役立っていることは?

その他のコメント
- 教育実習や介護実習
Q7 就職前にしておけば良かったと思うことは?

その他コメント
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ビジネスマナーの勉強
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色々な人と交流すること
「パソコンの勉強」の具体的な回答
- ショートカットキーを覚えて使いこなせていれば、より効率的に業務を行うことができる。
- Excelの基礎知識は身につけておけばよかった。
- Microsoft365のソフトでできることや操作方法を勉強しておけばよかった。
Q8 今後職場で身に付けたいことは?

「資格」の具体的な回答
- ITパスポート
- 簿記の資格は、経理系の部署で役に立つと思う
Q9 職員として働くことの魅力(やりがい)は?
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学生や教授、地域の方々など、さまざまな方と関わりながら業務ができること
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微力ながらも、日々の業務をこなしていくことで大学の発展に貢献できること
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教員や生徒の研究に関わることで新しい知識や技術に触れられるため、研究活動を支援しながら、自分自身もスキルを磨けること
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直接学生と関わる機会が少なくても、自分の作業によって学びの基盤を支えられること
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将来を担う次世代が成長するための手助けをできること
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周りと競争するのではなく、チーム、部署単位で協力して働けること
Q10 採用されて「こんな仕事もあるの?」と驚いたことは?
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入試の時の交通整理
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来賓の送迎
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毎日、新聞をチェックすること
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値引の交渉
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大学のマスコットキャラクターの着ぐるみ担当
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病院の受付、器具の手配・準備、訴訟対応等(大学病院勤務)
Q11 仕事での失敗談、苦労話は?
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全く未知の業務だったため、上司に指導いただいたり参考書を読んだりしましたが、業務内容を覚えるのに苦労しました。
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自分の通っていた大学ではないため、履修の仕組みや各部署の仕事内容を理解するのに時間がかかりました。
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先生や職員の方が多く、役職なども覚えておかないと電話対応などで困るので苦労しています。
Q12 大学職員になる前と後で感じたギャップや心境の変化は?
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前例踏襲のような業務が多いイメージでしたが、自分が考えた意見を反映できる場面も多くあります。
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学生から見えないところでたくさんの職員の働きがあることに、職員になってから気付くことができました。
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仕事によっては多くの学生さんや教員の先生方に影響するものもあるので、一つひとつの仕事に責任感をもって取り組もうという気持ちがより一層強くなりました。
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語学力を求められる場面が多いことです。問い合わせの電話やメールが英語で来ることもあるとは聞いていましたが、部署によっては日常的に英語で会話するところもあると聞いて驚きました。
Q13 前職がありますか?
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ある 57.8%
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ない 42.2%
Q14 前職との違いを感じた瞬間は?
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組織の規模が大きいので、フロー等きっちり決まっているものが多いです。
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前職は営業など、外にお客さんがいる仕事でしたが、先生方や学生など学内の方との関わりが多いところが新鮮です。
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勤務開始時間を選択できることや、服装の自由度が高いこと
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業務内容が部署によって全く異なり色々な業務を経験できるところ
Q15 あなたが行った第一次試験対策は?
- 過去問や模試を繰り返し解く
- 時事をとにかく覚える
- 満点を目指すのではなく頻出問題を確実に解けるようにすること
- 文章題で得点を取れるように読書
Q16 あなたが行った第二次試験対策は?
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大学のキャリア支援室等を利用して個別面接や集団面接の練習をすること
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想定される質問に対して答えを考え、何度も言葉にする練習をしました。
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受験を考えている団体について調べたり、その場所で自分は何ができるかを考えること
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専門職の採用なので、業務に役立つ資格を取りアピールしました。